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こんにちは、イツキ(@saigalog)です。
スマートホーム化を進めていくと、必ず出てくるのが「操作が増えて逆に面倒になる問題」です。
アプリを開いて、デバイスを選んで、操作して……便利なはずなのに、気付けば手間が増えている。
そんな悩みをまとめて引き受けてくれそうなのが、今回レビューする「SwitchBot AIハブ」です。
「SwitchBot AIハブ」は、従来のハブ機能に加えてAIによる映像理解や状況理解/出来事認識を取り入れた、SwitchBot環境の中枢となるデバイス。
家電やデバイスを「操作する」から「任せる」へと変えてくれる存在です。
本記事では、実際に使ってみた印象を中心に、その便利さと気になる点をレビューしていきます。
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※ 在庫状況により、予定より早く終了する場合がございます。
※この記事はメーカー様より製品をご提供いただき、作成しております。
「SwitchBot AIハブ」の外箱は、白基調でシンプルなデザインです。

裏面にはSwitchBotシリーズとの連携パターンが記載されています。

同梱物として以下のものが入っています。

- SwitchBot AIハブ
- 電源アダプター
- microSDカード
- 取扱説明書
電源アダプターの側面には仕様が記載されています。


16GBのmicroSDカードが付属しています。


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「SwitchBot AIハブ」はSwitchBot製品をAIでまとめて操れる、スマートホームの司令塔です。

本体のスペックは以下のとおり。
モバイルは左スライドで全表示| 製品名 | SwitchBot AIハブ |
| 本体サイズ | 95 × 127 × 22 (mm) |
| 重さ | 280 g |
| 対応通信 | Wi-Fi(2.4GHz) / Bluetooth |
| 対応製品 | SwitchBot各種デバイス |
| スマート連携 | Alexa / Google Assistant |
| Matter対応 | 対応 |
外観
「SwitchBot AIハブ」は黒で統一されたシンプルなデザインです。

側面には特に装飾はありません。


背面には電源ポートやUSB Type-Cポート、リセットボタンがあります。

左側面にはmicroSDポートがあります。


底面には滑り止めと製品の仕様が記載されています。

サイズ・重量
「SwitchBot AIハブ」のサイズは95 × 127 mmです。

厚さは22 mm。

スマホ(iPhone 15 Pro)と比較するとこんな感じのサイズ感。

コンパクトなので設置場所に困りません。

重さは280 gでした。

機能
「SwitchBot」アプリでセットアップしましょう。
「SwitchBot AIハブ」にはSwitchBot 見守りカメラ Plus 3MP/5MP、SwitchBot スマートテレビドアホン、および RTSP対応の他社製カメラが必要です。






見守りカメラの連携が完了すると、AI自動化や通知、できごとログを確認できます。

AI自動化では検知した条件に対してSwitchBot製品を操作できます。


AIできごとログではカメラに映った状況を文章化してくれます。

このようにそのときの状況がかなり詳細に文章で表示されます。


小さな子どもや介護が必要な方を見守るときに重宝します!
発動条件は対象人物を設定し、どんなアクションをしたかで設定できます。

カメラに映った人を自動で顔認識し、登録できます。




設定では各種項目を確認・変更できます。

おやすみモードの設定やサードパーティサービスとの連携など、細かく確認・設定できます。
















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本記事では「【SwitchBot AIハブ レビュー】SwitchBot環境を本気で快適にする中枢デバイス」について紹介しました。
「SwitchBot AIハブ」は、スマートホームを単に「便利にする」だけでなく、「意識せずに使える状態」へと引き上げてくれるデバイスです。
中枢デバイスとしての役割が明確で、特にローカル処理によるレスポンスの速さは印象的でした。
操作してからの反応が非常にスムーズで、クラウド依存のハブにありがちな待ち時間を感じにくい点は、大きな強みと言えます。
また、複数の見守りカメラを一括で管理できる点も、このAIハブならではの特徴です。
カメラごとに操作や確認を切り替える必要がなく、全体をまとめて把握できるため、見守りや防犯用途でも使い勝手が大きく向上します。
操作の手間を減らし、考えずに使える環境を整えるという意味で、「SwitchBot AIハブ」は従来のスマートハブとは一段違う存在です。
特にSwitchBot製品を複数導入している環境では、その価値をよりはっきりと実感できるはずです。
これからスマートホームを本格的に使いこなしたい人や、操作の煩雑さに悩んでいる人にとって、導入を検討する価値のある一台と言えるでしょう。
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