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こんにちは、iPhoneを使い続けて9年のイツキ(@saigalog)です。
iPhoneと言えば国内シェア率が約6割と過半数超えで、日本人になじみが深いスマホですよね。
iPhoneそのままでももちろん便利なのですが、ケースやバンカーリングなどのアクセサリーを組み合わせて使っている人も多いかと思います。
そこで本記事ではiPhone愛好家でガジェットブロガーでもある私が、iPhoneと組み合わせて使うとさらに便利になるアクセサリーや周辺機器を紹介したいと思います。

手持ちのiPhoneに◯◯◯を組み合わせて最強にしてしまいましょう!
現在私が愛用しているスマホは2021年9月に発売された「iPhone 13 Pro」です。

新色のシエラブルーが美しく、カメラの性能が大幅に強化されたまさに「プロ仕様」のモデルです。

「iPhone 13 Pro」については以下の記事で詳しくレビューしているので、そちらも要チェックです♪

スマホケース|CASEFINITE
「CASEFINITE」は、デザインと機能性を重視する美しいスマホケースです。




iPhone本来の美しいデザインをそのまま活かしたい方には「CASEFINITE」が特におすすめです♪
「Frost Air」は驚くほど薄くて軽く、CASEFINITEの代表的なスマホケースです。


人気がすごすぎて常に品薄が続いています。
「Hybrid Pro」は手触りがよく、耐久性に優れたスマホケースです。


スベスベしていてさわり心地が良いので、用もないのにiPhoneを持ちたくなってしまいます笑。
「Frost Pro」は「Frost Air」の触感と半透明仕上げ、「Hybrid Pro」の耐衝撃性のいいとこ取りをしたスマホケースです。


氷のように美しく高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
- 驚くほど軽くて薄い「Frost Air」
- 手触りがよく耐久性に優れた「Hybrid Pro」
- 「Frost Air」と「Hybrid Pro」のいいとこ取りをした「Frost Pro」
- 最新iPhoneはもちろん、過去のほとんどのモデルにも対応
- 4,000円以下のリーズナブルな価格設定




スマホケース|RhinoShield
「RhinoShield」は優れた衝撃吸収性能でスマホを守り、オリジナルのデザインをカスタマイズできるスマホケースです。




大事なiPhoneをもし落としてしまっても「RhinoShield」のスマホケースがバッチリ守ってくれます。
「CrashGuard NX」はバンパーとリム、ボタンを豊富なカラーから選べる耐衝撃モジュラーバンパーケースです。


バンパーは10色、リムは14色、ボタンは22色から選べるので世界に1つの自分だけのバンパーケースをカスタマイズできます!
「Mod NX」は「CrashGuard NX」のバンパーに、200種類を超える背面プレートを加えた耐衝撃モジュラーケースです。


特にあの「NASA」公認の宇宙をテーマにした背面プレートの美しさは必見です!
「SolidSuit」は耐久性と柔軟性に優れたスマホケースで、豊富なデザインが用意されています。


シリーズの中でも抜群の耐久性能を備え、まるで本物のような質感で所有欲を満たしてくれます。
- バンパーやリム、ボタンのカラーをカスタマイズできる「CrashGuard NX」
- バンパーに豊富なデザインの背面プレートを組み合わせた「Mod NX」
- 抜群の耐久性能と高クオリティのデザインが特徴の「SolidSuit」
- 最新iPhoneはもちろん、過去のほとんどのモデルにも対応
- 公式サイトなら写真や文字を組み合わせた完全オリジナルケースの注文も可能
10%オフ(サイト内のすべての商品適用)




スマホケース|Anker Magnetic Silicone Case
Ankerの「Magnetic Silicone Case」は、iPhone 13シリーズのMagSafeに対応しワイヤレス充電が可能なシリコン製のスマホケースです。

iPhone 12シリーズから搭載されたMagSafe、従来のQI認証ワイヤレス充電に対応しています。




落下などの衝撃から大事なiPhoneを守ってくれます。

iPhone 12シリーズの全モデルに対応。



ケースをつけたままMagSafeに貼り付けたり、ワイヤレス充電器できるiPhone 12シリーズ用スマホケースです。
- シリコン製で手触りの良いスマホケース
- MagSafe、Qi認証ワイヤレス充電に対応
- 落下などの衝撃からiPhoneを保護してくれる
- iPhone 12シリーズ全モデル対応
- 2,000円前後の破格の安さ


スマホケース|Catalyst 完全防水ケース
「Catalyst 完全防水ケース」は、完全防水でアメリカ国防総省の軍事規格「MIL-STD-810G」に準拠した高い堅牢性をもつワイヤレス充電対応のスマホケースです。



耐衝撃性能としては2 mの高さからの落下にも耐えられます。

防水・防塵性能はIP68と最高水準で、水はもちろんアウトドアでの粉塵や汚れなどから守ってくれ最大10 mまで水中での使用が可能です。

Qiワイヤレス充電やMagSafe充電にも対応しています。


画面側のフィルムはタッチスクリーンに対応しているので、操作感が損なわれることなくこのようにスムーズに動作します。

カラバリは、「ステルスブラック」と「マリンブルー」の2色です。


「iPhone 13 Pro」自体の防水・防塵性能もIP68なので「Catalyst 完全防水ケース」を組み合わせることでほぼ無敵になっちゃいます!


スマホケース|MOFT MagSafe対応iPhone13/12用ケース&スタンド&ウォレット
MOFTの「MagSafe対応iPhone13/12用ケース&スタンド&ウォレット」は、iPhone 12/13シリーズに搭載されているMagSafeに対応したスマホケースとスタンドのセットです。

ワイヤレス充電器を使えば、ケースを付けたままiPhoneをワイヤレス充電することができます。




「MOFT MagSafe対応スタンド&ウォレット」は強力なマグネットでケースに貼り付き、折りたたんで使えます。

横置き・縦置きのスタンド、またバンカーリングとしても使用できます。



内側のポケットにカード類は最大3枚まで入るようですが、少しきつめなため実際は1~2枚で運用するのが実用的だと感じています。


カラバリは今回レビューしている「サンセットオレンジ」をあわせて全8色。


ちなみに「MOFT MagSafe対応ケース&カバー」と「MOFT MagSafe対応スタンド&ウォレット」はそれぞれ単品販売もされています。
ケースの対応モデルは「iPhone 12/Pro/Pro Max」「iPhone 13/Pro/Pro Max」となります。


ケースをつけたままMagSafeに貼り付けたり、ワイヤレス充電器できるスマホケースで、スタンドとセットで買うとお得になっています。


スマホケース|スマホカバー館.com
こだわった自分だけのオリジナルデザインのスマホケースが欲しいという方におすすめのサービスになります。
「スマホカバー館.com」はスマホのあらゆる機種に対応し、手帳型やハード&ソフトカバーといった豊富なケースを取りそろえたオリジナルスマホケース&カバーの専門店です。


私は「Google Pixel 5」のオリジナルスマホケースを作りましたが、もちろんiPhoneにも対応してます!
「ガジェルバ」のロゴを印刷した完全オリジナルの「写真で作るクリアケース」を注文しました。





近くで見ると印刷のクオリティの高さがよくわかります。

薄くて軽いので持ちやすく、印刷が高品質なのでとても高級感があります。



お好きな画像を用意すれば、誰でもカンタンそしてリーズナブルにオリジナルスマホケースを注文できるサービスです。
- 4,000~6,000円でオーダーメイドでオリジナルスマホケースが作れる
- PC、スマホでも6つのステップでカンタンに注文できる
- iPhoneはもちろんAndroidスマホもほぼ全機種対応
- 送料無料、機種を間違えても交換無料
- おまけに保護フィルムがついてくる


スマホケース|MOFT Snapレザースリングケースセット(ストラップ付き)
MOFTの「MOFT Snapレザースリングケースセット(ストラップ付き)」は、高クオリティなケースとストラップが1つになったケース&ストラップセットです。

「MOFT Snapレザースリングケース」は素材に最高級のヴィーガンレザーが使われており、傷や汚れに強く高級感があります。




ケースをつけたまま、ワイヤレス充電も問題なくできました。


公式には「比較的厚みがある為、Apple純正ワイヤレス充電器による安定した充電には対応致しかねます」と案内がありますのでご注意を。
ストラップの全長は約150 cmで、各所に回転式のフックや長さ調整できるバックルなどがあります。





ストラップフックからストラップを取り外して、ケース下部、スピーカー部の近くにあるスリットに接続できます。





ストラップフックには両面テープが貼られており、他のスマホケースに貼り付けてストラップだけを使うこともできます。
しっかりと固定されるのでケース(iPhone)をこのように吊るしてもまったく問題なく、首掛けやクロスボディのスタイルで快適に装着できます。




カラーバリエーションは今回レビューしている「ブルー」をあわせて全4色。


首掛けやクロスボディでiPhoneを装着できるストラップ付きのスマホケースです。


充電器|Anker 633 Magnetic Wireless Charger (MagGo)
Ankerの「633 Magnetic Wireless Charger (MagGo)」は2つのワイヤレス充電器と5000mAhのモバイルバッテリーが1つになり、“充電忘れ”の心配がなくなったワイヤレス充電ステーションです。

「Anker 633 Magnetic Wireless Charger (MagGo)」はマグネット式ワイヤレス充電機能を搭載し、取り外せるバッテリーとしても使える充電ステーションです。




モバイルバッテリーはいつでも取り外して使えます。


普段は常に電源に接続しているので、モバイルバッテリーにありがちな“充電忘れ”がありません!
台座はパッド型ワイヤレス充電器になっているので、iPhoneと完全ワイヤレスイヤホンを2台同時に充電できます。


底面の台座の直径は108 mmで高さは116 mm、重さは272 gです。



モバイルバッテリーのサイズは106 × 66 × 11 mm、重さは134 gなので合計406g。






必要最小限のシンプルな造形なので、デスク上のスペースを圧迫しません。
スタンドは首の部分をかたむけて無段階に角度を調整できるため、充電しながら動画視聴や通話、ブラウジングといった操作も快適です。




ちなみにAnker社の製品には、「Apple Watch」も含めて3台同時に充電できる「Anker PowerWave+ 3-in-1 stand with Watch Holder」というワイヤレス充電器もあります。


iPhone 13シリーズの他に、「Apple Watch」も愛用しているという方はこちらもぜひチェックしてみてください!

ワイヤレス充電もできてスタンドとモバイルバッテリーが一体化した画期的な製品です。

充電器|Anker 637 Magnetic Charging Station (MagGo)
Ankerの「637 Magnetic Charging Station (MagGo)」は、各種USBポートとコンセント差込口を豊富に搭載した8in1ワイヤレス充電ステーションです。

8台のデバイスを同時に充電することが可能です。

背面にはコンセント差込口が3つ、USB-Cポートが2つ、USB-Aポートが2つあります。
USB-AポートはPower IQ、USB-CポートはPower IQ 3.0に対応しています。


Power IQとは、USBポートに接続された機器を自動判別し、適切な電流で急速充電するAnkerの独自技術です!
「Anker 637 Magnetic Charging Station (MagGo)」のワイヤレス充電パッドには、MagSafe対応のiPhoneを縦向きや横向きに貼り付けることができます。




直径は102 mm、高さ106 mmで手のひらにギリギリ収まるくらいの大きさですが、コロンと丸いので計測値よりもコンパクトに感じます。



複数ポート使用時における各ポートの最大出力値は以下の表にまとめられています。


ワイヤレス充電対応で合計8つの同時充電ができる絶対なアドバンテージがある製品です!

充電器|Anker 623 Magnetic Wireless Charger (MagGo)
Ankerの「623 Magnetic Wireless Charger (MagGo)」は可動式のワイヤレス充電パッドが最大60°までの角度調整が可能で、2台同時充電もできるコンパクトなワイヤレス充電器です。

開いたワイヤレス充電パッドの下もワイヤレス充電台になっているので、このようにiPhoneと完全ワイヤレスイヤホンなどを同時に充電することもできます。


「Anker 623 Magnetic Wireless Charger (MagGo)」の天面を開いてMagSafe対応スマホ「iPhone 13 Pro」を貼り付けてみました。
最大60°の角度に開くことができます。






強力なマグネットがガッチリホールドしてくれるので、滑り落ちて外れてしまう心配はありません。
MagSafe対応ではないスマホや完全ワイヤレスイヤホンの場合は、天面にそのままポンと乗せてワイヤレス充電も可能です。


直径は64 mm、高さは81mm、重さは450 gでした。





350 ml缶よりコンパクトで置き場所にも困りません。
カラーバリエーションは今回レビューしている「パープル」をあわせて全4色。


見た目や質感も良くてカラバリ豊富なのでインテリアにマッチさせやすいですね。

iPhoneをもっとスマートかつ便利にワイヤレス充電したいという方におすすめの製品です。

充電器|Anker 735 Charger (GaNPrime 65W)
Ankerの「735 Charger (GaNPrime 65W)」は1つのUSB-Aポートと2つのUSB-Cポートを搭載し、最大65Wの高出力でデバイスを急速充電できるPowerIQ 4.0に対応した充電器です。


Anker独自技術「PowerIQ 」は、適切な電流で急速充電するためスマホのバッテリー寿命への影響も防いでくれます。
さらに進化した独自技術「GaNPrime」により前シリーズに比べて超高出力&小型化に成功し、複数ポートへの充電が可能です。

「Anker 735 Charger」は、各ポートの使用状況によって出力数が以下のように変化します。



従来の多重保護システムに加え、1秒間に35回の温度監視を行う「ActiveShield 2.0」により、さらなる温度管理の精度の向上を実現しています。


大事なiPhoneが熱くなりすぎるのを防いでくれます。
正面にはUSB Type-Cポートが2つとUSB Type-Aポートが1つ並び、すべてのUSBポートを使うとこんな感じ。


プラグ部分は折りたたみ式で、カバンに入れて持ち運ぶときも邪魔にならず他のガジェットを傷つけません。


大きさはは65 × 28 mm、厚さは38 mm、重さは125 g。
手のひらサイズでコンパクトです。





持ち運びに便利なコンパクトさと高出力なスペックのUSB充電器です。

モバイルバッテリー|Belkin BOOST↑CHARGE Magnetic Wireless Battery 5000
Belkinの「BOOST↑CHARGE Magnetic Wireless Battery 5000」はMagSafeでiPhoneに貼り付けながらワイヤレス充電でき、キックスタンドを搭載した容量5000mAhのモバイルバッテリーです。

容量は5000mAhで、iPhoneを約1回分フル充電できます。



USB-Cポートからスマホに接続して有線で充電することもできます。
裏面にはキックスタンドがあり、動画鑑賞やゲームなど様々な場面で使えます。






MagSafe対応のスマホケースであれば上から問題なく貼り付けられて、充電することもできます。
「Belkin BOOST↑CHARGE Magnetic Wireless Battery 5000」はパススルー充電、最大2台デバイスへの同時充電、自動パワーオフに対応しています。

Belkin独自の「放熱板」で放熱性を向上しています。

サイズは95 × 65 mm、厚さは16 mm、重さは151 gでした。





薄型なので手に持っても違和感なくスマホを操作できます。

コンパクト&軽量で、スタンドを搭載したモバイルバッテリーです。

モバイルバッテリー|Anker 521 Power Bank (PowerCore Fusion, 45W)
「Anker 521 Power Bank (PowerCore Fusion, 45W)」は、PowerIQ 3.0(Gen2)搭載で最大45W出力を実現した5000mAhのモバイルバッテリー&USB急速充電器です。

本体を充電するときは、プラグをコンセント(電源)に接続します。



コンセントに挿すだけで充電できるので、充電忘れの心配がありません。
「Anker 521 Power Bank (PowerCore Fusion, 45W)」は、USB急速充電器とモバイルバッテリーの利便性を組み合わせたAnker PowerCore Fusionシリーズの製品です。

2つのUSB-Cポートを搭載し、対応したUSBケーブルを接続すれば合計最大45W出力で様々なデバイスを2台同時に充電できます。


充電器は最大45W、モバイルバッテリーは最大20W出力でiPhone 14シリーズを最大3倍速く急速充電できます。
折りたたんで本体にしまえるプラグがあるため持ち運びの時に引っかかりません。


サイズは60 × 70 mm、厚さは31 mm、重さは205 gでした。




カラーバリエーションは今回レビューしている「パープル」をあわせて全5色。


モバイルバッテリー兼急速充電器として十分な利便性を提供してくれるモバイルバッテリーです。

モバイルバッテリー|Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)
Ankerの「622 Magnetic Battery (MagGo)」はMagSafeでiPhoneに貼り付けながらワイヤレス充電でき、折りたたみ式スタンドを搭載した容量5000mAhのモバイルバッテリーです。

5000mAhの容量かつ7.5W出力で、MagSafe対応のiPhoneが約1回分の充電ができます。


USB-Cケーブル使用時は最大12W出力で充電できます。
裏面には折りたたみ式スタンドがあり、折りたたむことでこのように立てて置けます。




「iPhone 13 Pro」の背面に「Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)」を貼り付けてみました。




「Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)」を下にして置くと、こんな感じで浮いたような見た目になります。
折りたたみ式スタンドを使って縦置きしてみました。




MagSafe対応のスマホケースであれば上から問題なく貼り付けられて、充電することもできます。
サイズは105 × 67 mm、厚さは13 mm、重さは144 gでした。
薄型なので手に持っても違和感なくスマホを操作できます。





カラーバリエーションは今回レビューしている「ブラック」をあわせて全5色。


MagSafeの利便性を最大限に活かせてスタンドとして使えるモバイルバッテリーです。

モバイルバッテリー|Anker 535 Power Bank (PowerCore 20000)
「Anker 535 Power Bank (PowerCore 20000)」は、PowerIQ搭載で最大30W出力を実現した20000mAhの大容量モバイルバッテリーです。

20000mAhの超大容量かつ最大30Wの出力で、iPhone 14なら4回以上、MacBook Airは1回以上の充電が可能です。

USB Type-AポートとUSB Type-Cポート × 2があり、対応したUSBケーブルを接続すれば、3台同時に充電することができます。
USB Type-CポートはAnker独自技術である適切な電流で急速充電する「Power IQ 3.0」に対応しています。

スマホやタブレットはもちろん、USB PD対応の30W出力でMacBookのようなノートPCも充電できます。


低電流モードも搭載されているので、イヤホン等の小型電子機器やウェアラブル機器も最適な電流で充電できます。
サイズは73 × 160 mm、厚さは19 mm、重さは355 gでした。




カラーバリエーションは今回レビューしている「グリーン」をあわせて全5色。


これ一台で十分な容量と高出力を備えているので出先の充電問題を解決できるモバイルバッテリーです。

Lightningケーブル|cheero DANBOARD USB-C Cable with Lightning
cheeroの「DANBOARD USB-C Cable with Lightning」は、人気キャラクター“ダンボー”をデザインに取り入れたUSB Type-C to Lightningケーブルです。

長さのバリエーションとして50 cmと100 cmのものが用意されています。

充電中はダンボーの目が黄色に光って状態を知らせてくれます。


丈夫なナイロン被覆で、30000回の折り曲げ試験に合格しています。


可愛らしいダンボーのデザインでほっこりした気分になれるLightningケーブルです。
- 人気キャラクター“ダンボー”デザインのUSB-C to Lightningケーブル
- 50 cmと100 cmの2種類から選べる
- 充電中はダンボーの目が光って状態を知らせてくれる
- 丈夫なナイロン被覆で30000回の折り曲げ試験に合格
- 2,000円台のリーズナブルな価格設定

スマホスタンド|MOFT MagSafe対応ウォレット&スタンド
「MOFT MagSafe対応ウォレット&スタンド」はiPhone 13シリーズのMagSafeに対応し、カード収納もできるスマホスタンドです。

もともと厚さ5 mmの板状ですが、折り紙のように折りたたむことでスタンドとして機能します。



見た目は黒一色で統一され、素材にフェイクレザーとガラス繊維を採用しているので頑丈で高級感があります。



カラバリは「ブラック」を含めて全4色展開です。
サイズは98 × 62 × 5 mmで、重さは39 gです。



縦置きと横置きにできるのはもちろん、指を通せばバンカーリングとしても使えます。







内側にポケットが付いているので、カード類を最大3枚まで収納して活用できます。


クレジットカードや交通系ICカードを入れておけば、スマホだけ持って外出もできちゃいます!
「MOFT MagSafe対応ウォレット&スタンド」はiPhone 13シリーズ専用の製品ですが、同社の「MOFT X」は両面テープで貼り付けるのですべてのスマホで使うことができます。


角度をつけて置けない、というiPhoneの弱点を完ぺきにカバーするかゆいところに手が届くスマホスタンドです。
- iPhoneのMagSafeにマグネットで貼り付けられる
- 薄くて軽いので持ち運びにも困らない
- 縦置き・横置きはもちろん接地面から離して高さを出すこともできる
- バンカーリングとしても活躍できる
- 3,000円台と手軽に買える価格設定

スマホスタンド|Anker 610 Magnetic Phone Grip (MagGo)
Ankerの「610 Magnetic Phone Grip (MagGo)」はiPhoneのMagSafeに強力マグネットでしっかりとホールドし、シンプル構造で軽量なiPhone用バンカーリングです。

もともと厚さ5 mmの板状ですが、中央のリングを最大130°くらいの角度まで立てることができます。



MagSafe対応スマホである「iPhone 13 Pro」の背面に貼り付けてみるとこんな感じです。



MagSafe対応スマホケースであればその上から問題なく貼り付けて使うことができます。
中指、または人差し指をリングに通すことでスマホがしっかりとホールドされ、持ちやすさが格段に向上します。





800 gの荷重に耐えられる強力なマグネットでガッチリと貼り付いてくれます。
リングを立てたままにしておくことで、横置き時に角度をつけることができます。





カラーバリエーションは今回レビューしている「ブルー」をあわせて全4色。

サイズは直径が59 mm、厚さは5 mm、重さは27 gでした。




iPhone 12 以降のシリーズ向けで、シンプルかつ機能的なバンカーリングです。

Bluetoothスピーカー|Anker Soundcore 3
Ankerの「Soundcore 3」は、防水性能はIPX7で16W出力のチタニウムドライバーとデュアルパッシブラジエーターを搭載し、最大24時間の連続再生に対応したBluetoothポータブルスピーカーです。

防水性能はIPX7と高く、キャンプや海辺などのアウトドアでも使えます。

コンパクトなので片手で楽に持ち運ぶことができます。



重さは500mlペットボトルと同じくらいなので、かさばる荷物にはなりません。

専用アプリを使えばイコライザーのカスタマイズをして音質を調整できます。



コンパクトで防水仕様、ロングライフバッテリー搭載なのでiPhoneと一緒に旅先に持っていきたいBluetoothスピーカーです。
- 防水性能IPX7なのでキャンプや海辺などのアウトドアでも使える
- 手でカンタンに持ち運べるコンパクトなサイズ感
- 重さは500 mlペットボトル約1本分なので負担にならない
- 専用アプリでイコライザーのカスタマイズが可能
- 5,000円台の手頃な価格設定

Bluetoothスピーカー|Anker Soundcore Motion X600
Ankerの「Soundcore Motion X600」は長時間再生やハイレゾ音源に対応し、防水規格IPX7で外でも使えるBluetoothスピーカーです。

5つのドライバーを搭載し、空間全体を包み込むような立体音響を実現しています。

バッテリーを搭載しているのでどこにでも持ち運べて、最大12時間連続で使うことができます。

3Dメタルメッシュを採用し、高級感のあるシンプルで洗練されたデザインです。

サイズは81 × 310 × 165 mmで、重さは1946 gです。



Bluetooth接続はもちろん、有線(AUX)接続にも対応しているので様々なデバイスの音声を「Anker Soundcore Motion X600」で鳴らせます。



インテリアの1つに採用できるくらいオシャレで、音質にもこだわったコスパの良いBluetoothスピーカーです。
- 洗練されたデザイン
- 圧巻の空間オーディオ
- 最大12時間の長時間再生
- ハイレゾ音源対応
- 防水規格IPX7対応

Bluetoothスピーカー|MUZEN Wild Mini
MUZENの「Wild Mini」はミリタリー調のデザインが特徴的で、防水性能IPX5でアウトドアでも使いやすいコンパクトなBluetoothスピーカーです。

防水性能はIPX5なので、雨や多少の水濡れも気にせずに使えます。



ストラップをつけてバッグやテントに吊るして使えます。
サイズは78 × 61 × 35mmと手のひらサイズですが、重さは252 gで中身がつまっているようにズッシリ感があります。



カラーバリエーションは今回レビューしている「メタルグレー」をあわせて全3色。


デザイン良し、機能良しでiPhoneと一緒にアウトドアを楽しめるBluetoothスピーカーです。

イヤホン|Anker Soundcore Liberty 4
Ankerの「Anker Soundcore Liberty 4」は軽量&コンパクトながら、ウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載しLDACに対応した完全ワイヤレスイヤホンです。

カラーバリエーションは今回レビューしている「ワインレッド」をあわせて全4色。

「Anker Soundcore Liberty 4」はA.C.A.A 3.0搭載で、2つのダイナミックドライバーにより繊細でリッチなサウンドを実現しています。

独自アルゴリズムによる360°立体的なサウンドは、ライブ会場や映画館のような臨場感を再現し、ウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載し、環境に合わせて自動で強度を調節してくれます。


マルチポイント接続に対応しているので、スマホで音楽を聞きながらPCでWEB会議など2台の端末に同時接続できます。

Qiワイヤレス充電にも対応しているので、充電ケースを置くだけで充電できます。

充電ケースのサイズは57 × 59 × 29 mm、重さは43 g、手のひらサイズでとてもコンパクトです。




イヤホンの全長は31 mm、横幅は19 mm、イヤホンの奥行きは20 mm、イヤホンはペアで12 gです(片方6 g)。




専用アプリ「Soundcore」で、各種モード、サウンドエフェクト、コントロールやヘルスモニタリングの設定ができます。







スマホアプリは「Anker Soundcore Liberty 4」の最大のメリットでもあるので、ぜひインストールして使いこなしましょう♪

手頃な価格で、あらゆるカスタマイズができて極みに到達したと言える完全ワイヤレスイヤホンです!
- シンプルで使いやすいデザイン
- 軽くてフィット感に優れたつけ心地
- ウルトラノイズキャンセリング2.0で自動でノイキャン強度調整
- 最大28時間の長時間再生に対応
- LDAC対応で高音質を楽しめる
- ヘルスモニタリングにも対応
- 専用アプリで柔軟なカスタマイズが可能

ヘッドホン|Shokz OpenRun Pro
「Shokz OpenRun Pro」は低音再生を強化するための“Shokz TurboPitch”テクノロジーを搭載し、防水防塵性能を備えたフラグシップモデルのオープンイヤー骨伝導ヘッドホンです。

「Shokz OpenRun Pro」は“Shokz TurboPitch”と名付けられた新たなテクノロジーを搭載し、これまで以上に深みを感じさせる重低音再生を実現しています。

デュアルノイズ・キャンセリングマイクを搭載しているので、どこにいてもクリアな音声で通話することができます。

防水防塵性能は「IP55」、雨天やスポーツ時の汗など気にせず使えます。

付属の充電ケーブルを電源に接続すると充電することができます。



急速充電に対応し、5分の充電で最大1.5時間の使用が可能です。
重さは28 g、手のひらサイズのコンパクトな骨伝導ヘッドホンです。


カラーバリエーションはレビューしている「ブルー」をあわせて全4色。


クリアな高音質、そして軽くて快適な着け心地のワークアウトにも使えるオープンイヤーヘッドホンです。

液晶保護フィルム|Simplism FLEX 3D 複合フレームガラス
「Simplism FLEX 3D 高透明 複合フレームガラス」は硬度10Hのため傷がつきにくく高透明、フッ素加工で指すべりがとても良い仕上がりの液晶保護フィルムです。
ブルーライトを約35%カットする「Simplism FLEX 3D ブルーライト低減 複合フレームガラス」は目に優しく、従来品のように画面が黄色っぽくなることがありません。

液晶保護フィルムがカンタンでプロ並みにキレイに貼れる「貼るピタZ」一式が同梱されているため、ホコリや気泡の入り込みが一切なくフィルムを貼ることができます。




スマホにフィルム貼るのが苦手で敬遠してましたが、その概念をくつがえす貼りやすさと仕上がりに感動!
「Simplism FLEX 3D 高透明 複合フレームガラス」と「Simplism FLEX 3D ブルーライト低減 複合フレームガラス」は両方とも硬度H10、超強化ガラスが使われ飛散防止加工なども施されています。





「Simplism FLEX 3D 高透明 複合フレームガラス」はフィルムをつけているとは思えないくらい指すべりがよく、自然な使い心地です。



同じ硬度10Hで傷に強いので、透明度を取るかブルーライトカットを取るか悩みどころですね!笑

クリアな画面と自然な使い方心地でiPhoneの液晶を守れて、キレイに貼れる液晶保護フィルムです。
- 表面硬度H10で傷がつきにくい
- 透明度が高く画面がくっきりと色鮮やかに見える
- フッ素加工により指紋が拭き取りやすい
- ブルーライトをカットし、画面が黄ばみにくい
- 「貼るピタZ」でカンタンにプロ並みの貼り付けができる

モバイル端末用保険サービス|モバイル保険
「モバイル保険」は月額700円の保険料で、年間最大10万円までモバイル機器の修理費用を補償してくれる保険サービスです。
補償の対象は以下になります。

- 外装破損
- 損壊
- 水濡れ全損
- 故障
- 盗難
- メーカー修理不能
WiFiにつながる機器であれば、1契約につき主端末1台、副端末2台、合計3台まで登録することができます。


3台登録すれば、保険料が1台あたり月額234円でお得!
主端末・副端末/修理可能・不能をあわせて、年間最大10万円まで補償されます。

モバイル端末全般が補償対象となります。


家族、知人、オークション等からの購入または譲渡された端末は登録できません。
修理店舗での修理や携帯電話ショップでの預かり修理、メーカーお提供する郵送修理など幅広い修理方法に対応しています。


iPhoneシリーズは提携修理店(リペアパートナー)であれば、キャッシュレスにその場で修理が受けられます。
シチュエーションは「2年間で画面の損傷とそのほかの損傷が1回ずつ起きたとき」として、「モバイル保険」とAppleが提供している「AppleCare+」を比較しましたが、「モバイル保険」の方がお得であることがわかりました。

私が考える「モバイル保険への加入をおすすめする人」と「そうではない人」は次のとおりです。
- 過去に何度もスマホを落としたことがある
- 家に子どもがいる
- 無線接続できる端末をたくさん持っている
- ガジェットが好きである
- 高額なスマホを使っている
- 画面が割れたスマホを使うことに抵抗がある
- スマホを落としたことがない
- 大人がメインで基本的に落ち着いた生活である
- スマホ以外に無線接続できる端末を持っていない
- ガジェットという言葉を今初めて知った
- 使っているスマホはハイエンドモデルではない
- 端末を買い替えることにあまり抵抗がない
- 月額700円で年間最大10万円まで補償
- 主端末と副端末合計3台まで登録ができる
- 紛失、盗難にも対応している
- 提携修理店であればキャッシュレスにその場で修理を受けられる

本記事では「【2025年】iPhone歴9年のガジェットブロガーがおすすめするiPhoneと相性の良いアクセサリー・周辺機器25選」について書きました。
iPhoneは毎年新しいモデルが発売されるので、それにあわせてアクセサリーや周辺機器もアップデートしていくことが大事です。
今後も便利なアクセサリーや周辺機器を見つけたら、本記事を更新していきますのでぜひチェックしてみてください!



























