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こんにちは、子どもが生まれてから6年以上見守りカメラを使っているイツキ(@saigalog)です。
そろそろ見守りカメラのベテランユーザーになりつつある私ですが、大事だと考えるのは動作検知とナイトビジョン。
加えてパン&チルトで部屋の隅々まで見渡せることができれば理想的です。
今回レビューする「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」は、そんな見守りカメラに必要な機能をすべて備えた屋内カメラです。
名前のとおり、3MPの高解像度でくっきりハッキリと鮮明に映し出してくれます。
またネコ型(通常バージョンにネコの姿が着せてある)なのがユニークで可愛らしく、子ども部屋のインテリアにもうってつけ。
本記事では可愛くも機能的な屋内カメラ「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」について、実際の使用例も含めて詳しくレビューしていきます!

イヌ型カメラもバリエーションにあるので、そちらも要チェックです!
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※この記事はメーカー様より製品をご提供いただき、作成しております。
「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」の外箱は、オレンジと白を基調としネコのイラストが描かれた可愛らしいデザインです。

側面や裏面には製品の特徴や使い方が記載されています。



同梱物として以下のものが入っています。

- 見守りカメラ 3MP本体
- 台座
- 取り付けネジパック(アンカー)
- 電源アダプター
- リセットピン
- 取り付け用ステッカー
- USB Type-A to Micro USBケーブル
- 取扱説明書
USB Type-A to Micro USBケーブルの長さは約196 cmです。

電源アダプターはUSB Type-Aに対応し、側面には仕様が記載されています。


リセットピンはカメラの状態をリセットするときに使います。

台座はカメラの底面に取り付けて壁などに固定します。


壁などに取り付ける際は取り付け用ステッカーを使って目印にします。

ネジとアンカーは壁固定時に使用します。

しっぽの形をしたアタッチメントを背面下部に取り付けると、電源ケーブルを固定して隠すことができます。



ネコのイラストの可愛いステッカーもついています。

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「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」は、パン&チルトでナイトビジョンもできるネコ型が可愛い高解像度3MP屋内カメラです。

バリエーションは今回レビューしている「にゃんボット」をあわせて全3種類。

本体のスペックは以下のとおり。
モバイルは左スライドで全表示製品名 | SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット |
本体サイズ | 直径80 mm、高さ118 mm |
重さ | 263 g |
定格入力 | 5V 2A |
有効画素数 | 300万画素 |
動画圧縮フォーマット | H.264 |
画角 | 100°(対角) |
microSDカード | 最大容量256GBまで(別売)、FAT32 |
無線通信方式 | 802.11b/g/n、2.4GHz |
外観
「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」は、ネコ型で顔の部分がカメラになったユニークなデザインです。

正面から見るとこんな感じ。

顔の部分には3MPのカメラがあります。

背面はこんな感じ。

下部にはスピーカーと電源用のMicro USBポート、その横にリセットボタンがあります。


付属のUSBケーブルを電源に接続して使います。

上から見るとこんな感じ。

底面の中央には製品の仕様が記載され、4箇所に滑り止め用のゴムが貼られています。

下の360度回転画像は、左右にスワイプ(ドラッグ)することで製品を回転させて見られます。

サイズ・重量
「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」の直径は80 mmです。

高さは118 mm。

スマホ(iPhone 13 Pro)と比較するとこんな感じのサイズ感。

手のひらサイズでコンパクトなので、場所を選ばず設置できます。

重さは263 gでした。

機能
他のSwitchBot製品と同じように「SwitchBot」アプリに登録して使います。

アプリには4つのメニューがあります。

左から順に…
- イベント
- 方向
- 機能
- 再生
イベントでは動体検出などのログが表示されます。

動体を検出するとこのようにスマホに通知が来ます。

方向ではコントローラーが表示され、カメラの向きを調整できます。

機能ではプライバシーモードやアラートなど、さらに細かいメニューが表示されます。

プライバシーモードを使うとカメラが内側に入り、物理的に映像が映らないようになります。

暗くなると自動でナイトビジョンモードになるよう設定でき、映像がより鮮明に見えるようになります。


またスマートスピーカーにも対応しているので、「Amazon Echo Show」シリーズのように画面が付いていれば「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」の映像を表示できます。




アレクサ、書斎カメラを見せて。


双方向通話に対応しているので、ペットへの呼びかけや子どもと会話することができます。

設定ではプライバシーモードや動体検出など、各種細かい設定や確認が行なえます。

- Wi-Fi設定
- プライバシーモード
- 動体検出
- プリセットポイント設定
- クラウドストレージ
- ローカルストレージ
- 詳細設定
- クラウドサービス
- NFC
- よくあるご質問
- ファームウェアバージョン
- デバイス情報
動体検出やプリセットポイントなど、細かい項目を確認・設定できます。








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本記事では「【SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット レビュー】ネコ型カメラが可愛く見守る!パン&チルトでナイトビジョンもできる高解像度3MP屋内カメラ」について書きました。
価格は6,000円前後とお求めやすいのも嬉しい本製品。
子どもやペットを見守ってくれるユニークなデザインの屋内カメラをお探しの方は、ぜひ「SwitchBot見守りカメラ 3MP にゃんボット」をチェックしてみてはいかがでしょうか。
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